[脱Excel] 中小規模のデータベース管理。FileMaker 未経験・初級レクチャー講座&制作代行のJBI

『ウィズセッション』サービス概要

『ウィズセッション』とは、[ 対面サポート|SNSサポート|制作代行 ] を自由に組み合わせるサービスです。

◎ 本サービスは例えば、半年後~1年後以降に

管理コスト

例:500万円→50万円(差額450万円)

例:100万円→10万円(差額90万円)

を目指すためのものです。


[理念] 作業時間を10分の1に、人生の充足時間を10倍に。心豊かにくらす日本を創るため、まずは小さな IT 革新から。

「難しくない言葉で伝えてくれる」

だから "解りやすい" と好評です。

『ウィズセッション』は、「学べる・作る」 が一つになったハイブリッドなサポート

*FileMaker ほぼ未経験の方向けのサポートの雰囲気をご覧ください

様々な課題

の指示書や表計算ソフトによる印刷の手間をなんとかしたい

⤵ 過去の受発注の内容や請求書をすぐに探し出したいのだが・・・

部署間拠点間情報を iPad で見たい外出先から確認したい

⤵システム導入はよく分からないので前向きになれない・・・

⤵ このままアナログ的な管理だと会社は成長できない・・・

DX, デジタル化, クラウドツール, 開発注文もうまくいかず・・・

自社独自の業務工程が大きな壁になっている・・・

⤵ FileMakerが理解できず、よく分からない・・・

『ウィズセッション』では FileMaker によるシステムの自作を親身にサポートします

JBI は「自社の成長」を支援

業務が多岐で、細かく、オリジナル業務が多くて IT 化できない・・・

IT に詳しい訳では無いが、自分たちでデータ管理していきたい・・・

●「DX」「デジタル化」にトライしたが導入はうまくいかず・・・

FileMaker を使ってみているが最初から壁にぶつかっている・・・

 etc......

※FileMakerとは・・・アメリカのクラリス社(旧ファイルメーカー社)が開発しているクロスプラットフォームのローコード開発プラットフォームです。クラリス社はAppleの子会社なので安心できる企業です。正式名称は「Claris FileMaker」。

『ウィズセッション時間と費用を最大限効率化。

かつ、

あなた(またはご担当者様)自身のデータ管理スキルが向上

ゆくゆくは、

次の成長戦略のために蓄積データを有効活用

次の図は一般的な開発運用後までの比較イメージです。*あくまでイメージです。

3~5年以上経つにつれてコストパフォーマンスはどんどん大きくなることが期待できます。

(想定:見積請求管理(顧客マスタ込み)自社に持つ

初年度の膨大な開発費を抑えられます

将来的な大規模改修も最小限の費用で済む。

自社で修正・改修・機能UPの目処がつけば、それ以降の費用はかからない

※進行には個人差があります。図はあくまで参考イメージです。

※ Claris FileMaker のライセンス料などのランニングコストは含まれていません。

◯他社サービスとの比較◯

*A社とB社は次のような想定です。[A社] 開発メインでレクチャーも要望に応じて行っている。[B社] 開発をメインで行っている。

SNSサポートでいつでも幾つでも質問ができます。(応答/回答は弊社タイミング)

JBI はお客様と Win-Win の関係を目指しています


【 お客様のWin 】お客様自身でほとんど対応できれば、コスト抑制に加えて迅速なシステム改善や機能アップができ、障害時の早期解決も見込めます。

【 JBI のWin 】「開発」ではないため負荷が減り、より多くのお客様を助ける機会を得ることで社会に貢献できます。

◯サポート対象者と領域◯

  • FileMakerの制作経験が未経験~おおむね2年未満の事業者さま(またはそれに準ずる事業者さま)

  • データベース制作やプログラム開発が未経験の事業者さま(またはそれに準ずる事業者さま)

  • 業務で使うだけで、開発者やエンジニアではない事業者さま

  • 将来的には自社で解決を図っていきたい事業者さま

  • ノーコードまたはローコードでシステムを作りたい事業者さま

※既にFileMakerで運用している場合でもご相談可能です。

《 代表が心掛けていること 》

☑お客様のスキル以上のことは極力扱いません。ただし、ほんの少し背伸びしながら進めます。お客様のスキルを伸ばすためです。

☑お客様のお困り事にフィットさせながら進めます。システムは状況にフィットしなければ無駄になります。データの入力者、閲覧者、分析者など業務ポジションで用途や視点が違います。あらゆる角度からの想定を心掛けています。